ゼラチンを摂るようになって13か月、65歳ごろから一般的に言われている老化が
進んで膝が痛く、立ち振る舞いがぎこちなくなっていた。
寝転がって膝を伸ばしたりたてたりする度に、腿の付け根や膝からコキコキと音がしていました。「古希になるとコキコキ言うようになるんだよ」そんな話をどこかで聞きました。
なーるほど年を取ると、こうなるんだ。
それにしても庭の手入れ、家事労働、猫の世話、その上週2日のパート、やらなければならないことがびっしり。
ここで人生が終わるなら良いが、そうでもなさそう。
「口だけ青春!」亡くなった13歳上の長姉が、良く口にしていたが肉体はドンドン衰えていました。
週一回はデイサービスに通い運動をしていたのを思い出します。
私は田舎在住。そんな生活をしている場合ではない。
それでも姉の生活を参考にしてストレッチは欠かさずして来た。する度にあちこちが痛い。生きる事とはこんなものかと格闘。
蛋白質不足に気がついて、それもぬかりなく続けてきた。懐具合を考えながらサプリもとってきた。それでも膝は痛く足が上がらない。足の爪切りが大変。ジュースんの蓋が開けられない。
財布から小銭をだすのがおっくう。
それがゼラチンを摂る様になって現在80パーセント改善されました。
年を取って、長く座っているのが悪い。だからそうなるんだよ。
そんな常識は的外れですね。
要するに身体のあちこちが痛いのは、栄養不足です。
身体中の筋肉が栄養不足で固まり、痛くなっている。
ここに辿り着きました。
今では、ピント立てる様になりました。足の爪切りも簡単に出来ます。ジュウースの蓋、小銭だったサッと出せます。
これが私の体験です。
高齢になって悩んでいる方に教えてあげています。
喜んでくれている方多数ですよ。
シニアの方参考にしてください。